• 2020年7月10日
  • 2020年8月4日

これを見れば横浜がわかる横浜のなりたちと歴史年表

横浜の歴史を大事なところだけ、わかりやすくピックアップしています。(随時更新中) 横浜がどう発展していったのか、知れば知るほど興味深いのが横浜の歴史ですね。 どうやって横浜は人口370万人もの全国市区町村でトップの大都市になったのか、横浜発 […]

  • 2020年7月7日
  • 2020年7月11日

Cable Matters USB C ドッキングステーションでPC周りをシンプルにしました

どうも、ゴリゴリのアップル信者な管理人です。今回は趣味のガジェット系のお話。在宅ワークの方も増えてきていると思います。自宅のPC周りの配線はどうしていますか?最近はUSBの速度や性能も上がってきているので、USBケーブル1本繋げば色々なデバイスに高速でアクセスできるようになりました。

  • 2020年7月5日
  • 2020年7月27日

ただのボロ屋敷じゃないよ!保土ヶ谷本陣跡の案内板【保土ヶ谷宿歴史の道その1】

慶長6年(1601年)正月、東海道の伝馬制度を定めた徳川家康より「伝馬朱印状」が「ほとかや」(保土ケ谷町)あてに出されたことにより、保土ヶ谷宿が成立しました。東海道を往来する幕府の役人や参勤交代の大名は、宿場に設置された本陣に宿泊しました。

  • 2020年7月4日
  • 2020年7月11日

弘明寺近くの鉄板焼Steakバル 歌舞鬼で美味しいお肉いただきました

昼間からこんなに良いお肉のランチメニュー!?地下鉄弘明寺駅から上大岡方面へ歩いてちょっと、路地裏に美味しいお肉を出すバルがあります。お気に入りなのであまり人に教えたくない隠れ家的なお店「鉄板焼Steakバル 歌舞鬼」。とても柔らかくてランチでこの肉を出しちゃってもいいの?というレベル。

  • 2020年6月28日
  • 2020年7月11日

浦島太郎伝説で有名な慶運寺の案内板【神奈川宿歴史の道その19】

慶運寺は、室町時代に芝増上寺第三世音誉聖観によって開かれた。京の連歌師谷宗牧は、『東国紀行』の天文十四年(一五四四)三月三日の条に「ほどなくかな川につきたり、此所へもこづくへの城主へいひつけられ、旅宿慶運寺にかまへたり」と書いている。開港当初はフランス領事館に使われた。

  • 2020年6月23日
  • 2020年7月11日

念願の崎陽軒本店の嘉宮で高級中華いただきましょ

かれこれ念願だった横浜崎陽軒本店に入っている高級中華の嘉宮へ行ってきました!今回はフカヒレのコース料理をいただきます……がっ!本命は温かい特製シウマイを食べることです。崎陽軒のシウマイ弁当を食べてきた人なら、崎陽軒本店で蒸籠で蒸された特製シウマイを食べるのは夢じゃないですか。ワックワックすっぞ!

  • 2020年6月15日
  • 2020年7月11日

象の鼻パークに行けば横浜の歴史まるわかり

象の鼻パークをウロウロしていると、かなりの数の案内板を発見できました。このエリアだけでかなり横浜通になれるんではないでしょうか。象の鼻防波堤 安政6年(1859)の横浜開港に伴い、幕府は開港場の中央部に波止場を建設し、その中心地点に運上所(税関)を設置しました。この波止場は、2本の突堤が岸からまっすぐに海に向かって突き出た簡素なもので、東側の突堤は外国貨物の、西側の突堤は国内貨物の積卸しに使用されました。

  • 2020年6月9日
  • 2020年7月11日

中華街で日本初の新聞、日本国新聞発祥を巡る

横浜中華街に自転車で行ったの初めてだな〜 関帝廟通りにある横浜中華保育園の前に設置されている碑です。 日本国新聞発祥之地 日本における新聞誕生の地 ここ、横浜の元居留地一四一番は、一八六四(元治元)年六月二十八日、ジョセフ彦が、「海外新聞」 […]

  • 2020年6月7日
  • 2020年7月11日

ライオン頭の趣ある水道、中区の獅子頭共用栓

中区にある獅子頭共用栓です。他に南区の方にも獅子頭共用栓あるようです。 こっちも見に行かないと。 獅子頭共用栓はヘンリー・スペンサー・パーマーが設置したものですが、こちらはレプリカなんですね。 ヘンリー・スペンサー・パーマーについては野毛の […]